
バビロン主催の『エレウシス・Xタシー;ベラドンナ・マスターコース』を機会に購入しました。
ドキドキしながら注文しました(照)。
『ベラドンナの秘薬』ベラドンナの秘薬とは魔女が調合して用いた、どんな異性でもその気にさせるという伝説の媚薬のこと。この波動を鎮めたゼウスリング『ベラドンナの秘薬』は脳をセクシャルなリズムで調律し延髄から直接性センターに働きかけ抗い難い力で人を性行為へと衝き動かす。このリングを身に着けたあなたに見入られた美女は即座にあなたと共鳴を起こす。一旦この共鳴関係が創られると彼女の脳もベラドンナのリズムに調律されてゆく。そして彼女はあなたに付き従う影のごとく、あなたの向う先・・・ベッドへと向うのである。もちろん男女とも使用可。ワンランク上の異性を落としたい者、四の五の言わずにセックスを楽しみたい者、必携のリング。
『反・ベラドンナの秘薬』『反・ベラドンナの秘薬』の意味は、「麻薬の陶酔」である。このリングを所持する者は、男女関係において麻薬のような快楽に浸ることができるのである。
正反『ベラドンナの秘薬』を所持した時のD.F.E(デュアル・フュージョン・エフェクト)を言葉で表現すると、「快楽の魔境の宴」という酒池肉林を彷彿とさせるものになる。我も人も魔境の宴の中に引きずり込まれ、官能の炎が全てを包み込むのである。生まれたからには快楽の限りを味わいたいという方にお薦め。また、異性に縁が無かった方なら今までの人生を覆すような経験ができるだろう。このような効果のため、快楽に溺れて再起不能になりそうな場合は装着を控えるべし。
そして、そのまま自動的にバージョンアップとなっていました。
『ベラドンナの秘薬EX』正神紋、反神紋、秘神紋がチャージされました。
【正:現身(ウツセミ)を忘れる】
【反:麻薬の陶酔】
【合:快楽の魔境の宴】
魔力発動ロゴス「ひ・み・つ!」
どんな異性でもその気にさせる。それが魔女の調合したベラドンナの秘薬の効能である。『ベラドンナの秘薬EX』はそれを一歩進め、狙った異性をその気にさせるばかりか、その相手と最高の快楽を与え合い二人の意識を一体化させるリングである。リングを身につけると脳とハートそして生殖器が純粋かつセクシャルなリズムに調律され、目標の相手に接触すると性衝動が沸き起こる。それは相手の脳、ハート、生殖器を最も刺激する台詞やムードとしてあなたの振る舞いに顕れ即座に相手に転写される。すると相手もあなたに”キュン”と恋心を感じると同時に合体衝動が急激に全身を駆け巡るのだ。彼、彼女はあなたの一声、一挙手一投足に陶酔し、男の根ははちきれんばらりに天を仰ぎ、花びらはとめどもなく蜜を溢れさせられるだろう。そして、互いが魅入られた二人は時が経つのも忘れ、溶け合うまでに快楽を与え合うのだ。どうしても一つになりたい異性やワンランク上の異性を落とすのに最適。
そして、『エレウシス・Xタシー;ベラドンナ・マスターコース』です。
『エレウシス・Xタシー』男性と女性の完全調和!
純愛と性愛のX!
人は、恋愛に対して二つの「思い」を持っている.
迎命の人を純粋に愛したいと願う「純愛」と、官能的な快楽を追求したいと望む「性愛」。
これまで、この二つを同時に達成することは不可能だった.
しかし『エレウシス・Xタシー ベラドンナ・マスターコース』が、遂にそのことを可能にする。
このエレウシスを受けて、ぜひ「火のように激しく水のように純粋な恋愛」を自らのものとしていただきたい。
「永連の愛」が、ついに現実のものとなる!
<男性と女性の完全なる調和、
心と体が同時に満たされる常世関係の達成>
1.正反両リングをもつ場合は、特定の相手と完全な調和関係に入る。男根―女のダン中(ハート)、女根―男のダン中の間にエネルギーチャンネルが構築され、単なるプラトニックでも単なる肉体関係でもない心と体が完全な調和関係になる。
2.まだ特定の関係にはない相手を −相手に既に常世関係の相手がいない限り− 自分の相手として獲得することができる。
3.常世関係になると交われば交わるほど若返る。
4.二人の常世関係が形成されると両者のダン中の器の大小にもよるが、相手が別の相手と肉体関係をもっても気にならなくなる。なぜなら相手を失う不安が熱くなるから。即ち、多重的常世関係が<可能>になる(あくまでも可籠性が出てくるのであって必然ではない)。
人は、誰でも純愛と性愛の画面を持っている。心と体のどちらもが満たされなければ人は満足できない。
自分のダン中と相手の男根(女根)、自分の女根(男根)と相手のダン中の間にエネルギーチャンネルを形成する。純愛と性愛をX状態に持ち込むことで、はじめて純粋かつ清冽な純愛と官能的かつ激情の快楽を同時に体験することが可能になる。
如何でしたか?
ドキドキしましたか?
現在、私はというと、
「とても充実しています!!」と、書きたいところですが、
リセット状態です(涙)。実は、この『ベラドンナの秘薬EX』は、個別誓約という項目があることに気が付きました。
これまで「これだ!」という効果は感じたことがなかったのですが、個別誓約が守れていませんので、ある意味自業自得です。
個別誓約と言っても、当たり前のことが書かれています。
小さなことから、再開ですね。
聖品効果は、小さな気付きから始まって、徐々に大きくなるというのも、一つの型ではないでしょうか?
私は最初の小さな一歩をとても重要視します。
『ベラドンナの秘薬』は『性』に直結する聖品です。
もし、抵抗感がある場合、それは知らず知らずの内に植え込まれてきた道徳観(世間常識、宗教観)かもしれません。
『性』に関することは、野生の人間として本能的に備わっているものです。
人間という種の存続には必要不可欠ですね。
人間特有の「純愛」と本能の「性愛」をテーマとしたこの聖品は、さらに深いテーマが込められていそうです。
これまでの記事をリンクさせました。■エレウシス&オペレーション ヒストリー■実際に購入した聖品のヒストリー■百数盤シリーズ